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| コントローラRDC-101は、ブロック指向開発環境「TiColla」でプログラムすることができます。通常「アセンブラ言語」や「C言語」でプログラムを行うところを、この「TiColla」では制御に対応したタイルを並べることでプログラムすることが可能です。 |
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| 通常は目的用途に合わせたハードウェアの設計を固定してプログラムを行います。しかし、ハードウェア支援システムによりプログラム中に必要となったハードを自由に設定変更可能です。 |
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従来の「C言語」の入門学習はパソコンのモニター内に限られることが多いです。しかし、「TiColla
CDE」を使用することによりロボットを動作させながらCプログラムによる「計測と制御」を学習することができます。
(注)「RDS-X03」にしか「TiColla
CDE」は付属されておりません。 |
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